今日も明日も明後日も

ありのままの自分を見つめたり、見ぬ振りしたりの記録を綴っています

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Neque porro quisquam est qui dolorem ipsum quia dolor sit amet, consectetur, adipisci velit 同様に、悲しみそのものを、それが悲しみであるという理由で愛する者や、それゆえ得ようとする者は、どこにもいない。

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ミニバラでドライフラワーのリースを

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庭に咲いたミニバラのドライフラワー、使わずにいたら少し色が褪め、お客様用に使えないので、以前自分用に作ったリースに付けてみた。秋アジサイ、シーダーローズ、くるみ、晒したからまつのまつぼっくり・・・1月に作ったリースなのにまだまだ楽しめる。少しくすんでしまったバラもシックな色合いのリースになじんだ
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花を沢山使った、可愛く綺麗なドライのアレンジも好きだが、秋アジサイの微妙な色合いに心引かれる。もうすぐ梅雨になれば、ドライフラワーは傷んでセピアに変わるものが多い。でもそれは造花でない証し。
今はプリザーブドフラワーの全盛期でドライフラワーの愛好家は少ないが、私は自然を感じさせてくれる素朴なドライフラワーに魅了されている。身近な素材で楽しめるのも、ドライフラワーの魅力。
これは今年庭に咲いたクリスマスローズのドライ。

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保存をしっかりして、秋からのアレンジに使おうと思っている。傷んでしまったら諦めるがボリュームがあっても重くならず、どの花とも馴染み、私の大好きなドライフラワー。
何よりただで手に入るのが一番の魅力。

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